穂高の主稜線へ

登山口



登山道



西穂山荘



稜線へ



途中で焼岳

標高2909mの西穂高岳へ
岩峰が連なる稜線
岩の殿堂である穂高連峰の一翼を担う

天候は良好
新穂高ロープウェイを使って登山口まで一気に上がれるアプローチの良さ
樹林帯の急な登りの先には広いテラスのある西穂山荘

視界が広がりハイマツの稜線を進む
振り返ると焼岳が雄大な姿が美しい

<2009年8月18日撮影>

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MIZU
Posted by MIZU
投稿 2018年08月31日
最終更新 2018年09月26日

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